HUSKY - Product Filter for WooCommerce

Optionsタブ:グローバルフィルター設定

「オプション」タブでは、フィルターのグローバル設定を行います。

  • フィルターを自動で設定する – グローバルオプション:有効にすると、HUSKYフィルターがショップページとカテゴリーページの商品上部に表示されます。
  • 自動送信 – このオプションを有効にすると、任意のフィルター要素を選択した際に即座にフィルタリングが実行されます。この動作はショートコード[woof]およびウィジェットで管理できます。
  • 件数を表示 – 各フィルター要素の近くに、その要素のみをクリックした場合に見つかる商品の件数を表示します。
  • 動的再カウント – 「件数を表示」オプションと連動しますが、フィルター内で他のフィルター要素を選択した際に、商品の件数を再計算することができます。
  • 空のタームを非表示 – フィルター要素をクリックしても結果が空になる場合、このオプションにより該当要素が非表示になります。「動的再カウント」を有効にする必要があります。
  • ショップをAjax化する – このオプションは、現在のWordPressテーマの商品レイアウトをAjaxフィルタリングに適応させるよう、グローバルに試みます。
  • チェックボックスとラジオボタンで子要素を非表示 – フィルターブロックがラジオボタンまたはチェックボックス要素で作成されている場合、このオプションはサブタームを非表示にし、それらを表示するための特別なボタンを表示します。このボタンの画像は「デザイン」タブ→「サブカテゴリー開閉用画像」で選択できます。
  • Woofトップパネルボタンを非表示 – フィルタリング実行中にフィルター操作用ボタンを非表示にします。
  • チェック済みのタームを上部に表示 – このオプションを有効にすると、チェックまたは選択されたフィルター要素がフィルターブロックの上部に移動します。
  • フィルターボタンテキスト – フィルターボタンに表示するカスタムテキストです。
  • リセットボタンテキスト – リセットボタンに表示するカスタムテキストです。このボタンを表示しない場合は、ここに「none」と記述してください。