[woof_text_filter]
ショップに商品検索用のテキスト入力を表示します。WooCommerce商品をテキストで検索します。開発者名はHUSKYです。以下で検索可能です:
- タイトル
- コンテンツ
- 抜粋
- メタフィールド
- タクソノミー
以下の属性を持ちます:
- placeholder:テキスト入力欄に表示する顧客向けのテキスト
- behavior:検索対象。以下の値を受け入れます:content、excerpt、content_or_excerpt、title_or_content_or_excerpt、title_or_content
- search_by_full_word:入力された単語全体で検索するか、その一部で検索するか。値:1 – 単語全体、0 – 単語の一部
- autocomplete:結果をドロップダウンで表示します。値:1 または 0
- how_to_open_links:結果ドロップダウンで商品ページをクリックした際の開き方(autocompleteを有効にする必要があります)。値:0 – 新しいウィンドウ、1 – 同じウィンドウ
- taxonomy_compatibility:検索で商品のタクソノミー名を参照するかどうか。値:1 または 0
- sku_compatibility:検索で商品のSKUを参照するかどうか。値:1 または 0
- custom_fields:HUSKYにもそれらを表示させたいメタフィールドのキーをカンマで入力します。例:meta_1,meta_2,meta_3
- search_desc_variant:HUSKYが商品バリエーションの説明テキストを検索するかどうか。値:1 または 0
- view_text_length:ドロップダウンに表示される各商品の説明の単語数(autocompleteを有効にする必要があります)。例:10
- min_symbols:検索に必要な最小文字数。例:3
- max_posts:ドロップダウンページに表示する商品数。「1ページあたりの値」のようなものです(autocompleteを有効にする必要があります)。例:10
- max_open_height:結果ドロップダウンの最大高さ(ピクセル)(autocompleteを有効にする必要があります)。例:500
- use_cache:検索を高速化します。ショップに多くの商品がある場合に便利です。
- template:開発者専用。検索結果ドロップダウンテンプレートを再読み込みできます。フォルダ:themes/__THEME_NAME__/woof/ext/by_text/views/templates/
テキスト検索の動作例:https://demo.products-filter.com/



